いきたきのこ

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モニターの皆様ありがとうございました。

ようやく、バッチフラワーレメディの、プラクテショナーコースの
課題を提出し終わりました。
協力下さった方に心よりお礼申しあげます。

 大変でした。
なにしろ、規定の文字数が多い。
 書いても、書いても、まだ書かなくちゃならない。
 そこで、句読点を、できるだけ、増やした。
 そして、段落を、たくさん、変えた。
まだ、足らない。
そのために、朝起きて、顔を洗って、ご飯を食べて、
と、いったふうに、状況説明を、ていねいにした。
つまり、くどくど、書くことを、心がけた。
 まだ、足らない。
 そうすると、それは、パット見の印象は、
まるで、ショージ君の、エッセイの、ように、読みやすい、
余白いっぱいの、論文に・・・
・・・いいえ、真面目に取り組んだつもりなのですけれど・・・

セッションをさせていただいて、
レメディって、こんなに効くものなのか、と改めて、驚きました。
セッションは一応3回位と考えていたのですが、
また使いたいと、再度のセッションを希望される方も多いのでした。

心の不調和があまり大きいとき、
こんな状態では、何をしたってダメだ、
こんな、「お花の波動?」なんて、ヤワなものじゃあ。
と、思ってしまいますが、
そんなときこそ、レメディを飲むといいのです。

レメディを作られたバッチ博士は、細菌学者で、お医者さん。
数々のワクチンも作られましたが、
それらのワクチン、これまでの蓄積である論文を、
ぜーんぶ捨ててしまい、
39種類の、自然の植物から、自然な方法でレメディをつくり、
これで、すべてであり、完成されたものである、とされ、
2つの著作のみを残されました。
医師免許も剥奪されてしまいますが、それにも動じず、
ハーバリストとして、患者に一銭のお金も請求せず、
片田舎で一生を送ります。

博士の遺された著作は、
「なんじ自身を癒せ」
「トウェルブヒーラーとその他のレメディ」
2つ合わせて、100ページにも満たないペラペラの本です。
私はこの本を2冊持っており、
その1冊は、傍線だらけになっています。
生きていくうえで、また、治療において、
重要なことが、ギュゥッと凝縮されており、
何度も目を通すべき本だと思い、折に触れて開いています。
(これらは、バッチ博士の遺産、と言う題名で、
バッチホリスティック研究会から出ています)

自然はシンプルなので、
人間の身心は、シンプルなもので治るようにできているのです。

「お腹がすいたから、庭からレタスをとってきて食べよう。
恐怖心から病気になったので、ミムルスを飲もう。
こんないいかたができるくらいに、簡単にしたい。」と、
博士はおっしゃっています。


また、自分の身心は、自分自身で舵取りできるようにできていること。
だから、レメディは、誰でも、自分の意思で、
気軽にとることができます。

フラワーエッセンスと呼ばれるものは、
このバッチ博士のレメディに始まり、
現在は、たくさんの種類が存在していますが、
わたしは、この、博士の考えに魅力を感じ、
バッチフラワーレメディだけを扱っています。

  1. 2006/04/14(金) 00:00:00|
  2. バッチフラワーレメディ
  3. | コメント:0
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