いきたきのこ

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完全燃焼

引越し準備は、早め早めに、着々とやっていく。

台所の、メタルラック洗いに着手した。
ばらして、棚板、一枚一枚・・・
これが、えらいことになった。
細かいところが錆びはじめていて、
一枚洗うのに1時間15分かかる(タイム計った)。

八枚洗った・・・・・・・・・
・・・・・・

この際すべてスッキリさせようと、
食材もできるだけ食べ切ってしまう。
冷蔵庫の、ナンプラー、オイスターソース、マスタードなど。
その他、保存食類。

冷凍庫に、オレンジピールが入っていた。
(これは、以前患者さん宅で、
チョコーレートに、手作りオレンジピールを
乗っけたのをごちそうになって、
ものすごくおいしかったので、感化されてつくったもの)
しかし、自分のつくったのはおいしくなかった。
そして放置したのも忘れていた。

あと、なんで、こんなにあるの?というほど、
強力粉、中力粉、薄力粉、コーンスターチ等々、粉関係がでてきた。
粉もできるだけつかっちゃおう。

そこで、オレンジピール、使いかけクルミ、クコの実入り、
クッキーをどかどか焼いた。

そして、ひっつみ汁?すいとん汁?みたいのをつくり、
お好み焼きもつくった。

しかし、しまった、
お好み焼きにはソースがいるではないか。
ウチにはソースがないので、買ってきた。
少しずつ調味料を使い切り、冷蔵庫がカラカラになってきたのに、
粉のために、買ってしまったのがくやしい。

そして、ラッキョウの存在にも気づく。
できるだけ早く食べきろうと、少なめにつけたのだが、
あとちょっと、というところで忘れ去っていた・・・

ところで、ラッキョウは、甘酢につけたのは、
あまりおいしくないと思う。
私は、ショーユと酢だけでつける。これがうんまい。

ラッキョウ食べるのが、これからの毎日のノルマ。
食べるぞ、ラッキョウ。
がんばるぞ。
(ってそんなにムキにならなくてもいいのだが。)

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  1. 2006/02/27(月) 15:50:34|
  2. 心と体
  3. | コメント:0

お知らせ

3月20日から台湾研修、23日(私が台湾にいる間)に引越しとなりました。
  1. 2006/02/23(木) 08:52:48|
  2. どーでもいい
  3. | コメント:2

ヘルハウス

ヘルハウス、と、勝手に呼んでいた家があった。
屋根も、壁も、みどり色のペンキが塗ってある。
ドみどりの家。
空き家なのに、二階の窓に女の人がいるのを、私の母は、みた。

その後、若い子連れの家族が住み始め、
ヘルハウスもなんとなく明るい感じになったねーと言っていたのだが、
その家族も、数ヶ月で出て行ってしまい、
また、空き家に戻ってしまった。

ナゾのおじさんの住む家があった。
入り口の壁に、ガムテープで、不思議な符号が貼ってあった。
今思うと、あれは易の符号だ。
毎日、トントンと、トタンをたたく音がして、
家は、おじさん自身の手で、どんどん増築されており、
外からはまるでうかがい知れない、要塞が築かれていた。
あの、要塞は、さらに拡大しているだろうか。

まだまだある、ナゾの豪邸。
私が散歩していて、偶然見つけたのだが、
田舎の、車も入って来られない細い路地の奥に、
いきなり豪邸が立っていた。
手入れされた、広い芝生があり、
なんと、そこには馬がいた!
ここにはうわさによると、
皇室関係の側室?が住んでいるという。

と、まあ、今度住む土地は、勝手知ったる田舎町で、
このように、いろいろナゾの多い場所を
すでに知っている。
私は散歩が大好きなので、
これからとことん探索してみたいと思う。

近くの駅は、超ローカルで、のどかなところ。
なんの用で行ったのか忘れたが、
その人気もない駅前に、
インド人のやってる本格インドカレー料理屋があった。
(外観は質素な食堂)
私はそこで、かなりリーズナブルな値段のランチを、
ひとり食べたことを思い出す。
あの店、まだやってるのかなあ。
やってるのなら食べにいきたい。

ところで、鍼灸師の国家試験がもうすぐらしい。
(か、終わったか?)
ふと思い出したが、
私は、鍼灸の国家試験の前日は、
観光がてら(?)
「湯ぱらだいす佐倉」に泊ったんだった。

予約のとき、「お食事は一番いい席をおとりしますね」と
宿の人が言っていたので、一番いい席とは?と思っていたら、
夕食時、○○一座の、大衆演劇を、見られる運びとなっていた。

私たち(夫も一緒)の席は、舞台のまん前!
ツバが飛んできそうなくらい、
役者さんの近く(私たち二人だけ座椅子つき!)だった。

会場は熱烈なファンで満席。
私は、ああ、天ぷらさめちゃう・・・と思いつつ、
舞台の熱演に、ハシを持ったまま、見入ってしまった。

幕間には、役者さん自らによる、
ブロマイドや写真入グッズの販売。

ほ!ほしい!ほしいよ写真入りうちわ・・と思うほど、
ファンになりかけていたが、
そのときはおひねり一つ持ってこなかったし、
そういえば、国家試験の前日だったのだった。

また行くか!湯ぱらだいす佐倉!

  1. 2006/02/20(月) 00:00:00|
  2. どーでもいい
  3. | コメント:2

ちいさいおうち

バイパスから少し入ったところに、
姿のいい、大きな木が立っていました。
その木に守られるように、
古ぼけた古い農家と、竹やぶがありました。
「水戸って、少し道をはいると、こういうのどかな風景が
広がっているのよねー」と、言いながら、
夏には、その木の下の、竹がとても気持ちよさそうに揺れていて、
そこで涼んでみたりしました。

去年のクリスマス前、その前を通ったとき、
口から泡を吹いて、倒れそうなほどびっくりしました。

木の周りが、完全にコンクリートで固められ、
銀色の、どでかいゲームセンターが出現していたのです。
そして、その大きな木に、電飾を飾っている最中でした。

それ以降は、そこに近づかないようにしています。

今朝の読売新聞に、
「さくら通り」の桜の伐採が、始まっていると書いてありました。
たった2シーズンですが、あそこの桜の花には楽しませてもらいました。
「わーきれいきれいきれい」と叫びながら、
桜のトンネルを車で走りました。

道路拡張のための、伐採だそうですが、
反対の声は、ひとつもないそうです。
地元の人たちにとって、これといった愛着は、ないのですかね・・・
せめて移植しようという声もないのですかね・・・

よそ者の私にとっては、
あの道は、水戸の、大切な名所でしょう?
そう言えるくらい、素敵な通りだと思いますが。

わたしは、用もないのに、桜を見るためだけに、
あの通りに行ってました。
沿道のお店にとっても、貴重なものだと思うんですが。
いつか鍼灸院を構えるなら、こんな通り沿いがいいなあ、
と、考えていました。

いずれにしても、今年は、水戸の桜は見られないけれど、
もう、あの通りには、近づかないようにしよう、
胸がはりさけそうになるので・・・
桜の木さん、さようなら。






  1. 2006/02/17(金) 22:01:20|
  2. どーでもいい
  3. | コメント:4

おすすめその5の続き

数日前、引越しの整理をしていて、
足の親指の先に、重いものを落としてしまったんです。
いた~~い!!
時間がたっても痛いし、
爪が青紫に変色してきた。
こういうときにも、井穴刺絡がいいんです。

親指の爪のキワの両側に
刺絡をやっておいたら、
次の日は、爪は普通の色に、元通り、
痛みもなくなりました。
放っておいたら、爪は青紫のままだし、
痛みが続いていたと思います。

捻挫や打撲をしたときには、その経絡ぞいの爪を
やってみてください。
  1. 2006/02/17(金) 14:26:19|
  2. 鍼灸治療
  3. | コメント:0

患者さんにおすすめその5

風邪の時の、喉の痛み、熱、鼻水、
顔面痛(三叉神経痛)、
首、肩、腰の痛み、
膀胱炎の痛み、
スポーツ後の筋肉痛、
喘息の喘鳴、
親知らず(抜歯後)の痛みや腫れ、
背中のかゆみ・・・・・・

これら、私が治療したのではありません。

患者さんが、自分で井穴刺絡で治しました。
完治!とまでは、いきませんが、確実に緩和しています。
それを聞いて、こちらがびっくりしてしまいます。
治療を受ける方でご希望の方には、
「これがあれば、さまざまな体調不良を自分で治せる虎の巻!」
を差し上げています。

私は、井穴刺絡も含めて、毎日、鍼灸治療を自分に施しています。
体が硬いので、肩甲骨の内側には手が届かないけど、
それ以外なら、どこでも手探りで鍼を打ってます。

井穴の刺絡も、鍼も、即効性があります。
でも、それだけではありません。

私の体の場合には、
施術して、ちょうど1時間後くらいに、
オオ~、効いてきた~!、という感触があります。
体がスーッとして、ゆるんできたり、楽になったり、
痛かったところが、痛くなくなってきたりします。

だから、井穴刺絡したときには、
なーんだ、効かないや、と思っても、
時間がたってから、効いてくることがありますので、
すぐにあきらめないでください。

副作用はありません。
でも、強いて言うなら、交感神経を抑える治療をしたときに、
花粉症の人の場合、
くしゃみや水っぱなが出てくることがあるのです。
これは、自分だけの気のせいかな?と思っていたら、
他の人でも、なることがあるのです。
そして、井穴刺絡の教科書「21世紀の医学」をみたら、
その通りのことが、書いてありました。
こういうアレルギー体質の人の場合は、
その他の治療をした後に、仕上げとしてH5F5(薬指)を
やるといいです。


  1. 2006/02/16(木) 00:00:00|
  2. 鍼灸治療
  3. | コメント:2

花粉症(&患者さんにおすすめその4)

ここ1,2週間でしょうか。
連続のくしゃみや、目のかゆみ、だるさが始まっているようです。(私の)
これまでも、食事に気をつけたり、いろいろやってみましたけれど、
こういう体質を変えるのは、なかなか難しいようです。
でも、完治しなくても、
日常生活で不快にならない程度に、症状を抑えられれば、
それでいいんじゃないでしょうか。

それで花粉症で一番のおすすめは、
井穴の刺絡です。(手足の薬指)
朝イチ!、すぐやります。
すると、その日一日大丈夫みたいです。
はなみずズルズルになってしまうと、
なかなか効かなくなりますが、
今から続けていると大丈夫かもしれません。

あとは甘いものを控えること。
昨日、夫がもらった義理チョコ1つと、
自分が夫にあげた(?)チョコレートを、
全部ひとりで食べたので、今日はかなりダルーイ一日でした。

それと、もうひとつは、便秘をしないこと。
できるなら洗腸。
洗腸するとはなみずが止まるんですよねえ。
洗腸というと、強制的に腸を洗い流すような
恐ろしげなイメージを持つ方もいるかもしれませんが、
実際は、お腹の通りを良くする程度のものです。

人におすすめするならば、まずは自分で体験しなければ、と
私は、この1年間、試しました。(月に数回程度)
無理なことをしなければ、なんら問題はないです。
効果として私が感じたのは、体が軽くなって楽になる、
下腹部がへっこむ、花粉症のはなみずが止まる、
汗をかいても汗臭さが少なくなる。

なぜ、洗腸で、はなみずが止まるのか、いろいろ考えました。
小腸にはパイエル板というリンパ小節が散在し、
虫垂でもリンパ球や抗体の産生が盛んです。
これらには、異物を排除する働きがあります。
花粉症になりやすい人は、異物に対して、腸でも排除しようとする
反応が強いのではないか。
それが、鼻やら、目などのかゆみやら、全身に現れるのではないか。
しかし、小腸までは洗腸できないし、
虫垂まででも難しいと思います。
(あんまり無理なことはしないほうがいいと思います)
教科書には書いていないけど、
大腸にも、異物に反応する何らかの
働きがあるのではないか。
そして、東洋医学では、花粉症は五臓の中では「肺」の問題を
考えますが、
「肺」と「大腸」は密接な関係にあります。

だから、宿便の毒素が悪いとかなんとかでなく、
特別悪いものを食べていなくても、
たぶん花粉症になりやすい人というのは、
何らかの食べ物に、腸が過敏に反応し、
アレルギー症状みたいなことが全身に現れやすい。
その反応が起きないうちに、
出すべきものをすっきり出してしまうといいのではないかなー?
と考えます。

洗腸に関しては、いろいろな考えを書きたいけれど、これくらいに。
でも、これだけは言いたい事は、便秘はしないほうがいいですよ。
「あたし・・・ベンピなの・・テヘッ・・」と、
気軽に話す人が多いですが、
それって、「あたし、クソ袋なの。」
ってことですよ。
だって、昨日、大量に(かどうかは知らないが)食べたあれも、
おととい食べたあれも、
まだお腹に入っているわけです・・・考えるだに恐ろしい。
クソ袋状態を続けていたら、体にいいことありません。
長い目で見ていくと、大きな病気の原因になっていることも
なくはないでしょう。
(汚い話でごめんなさい)

薬指の井穴刺絡と、洗腸と、甘いものを控えることは、
花粉症のほか、
アトピーや喘息にも効くのではないかと思います。
(試す方は、独断でやらず、安全なやり方でやってください)

また、花粉症、喘息、アトピーなどをお持ちの方は、
その体質を、いやだなあ!と思われているかもしれませんが、
あながち、悪いことばかりとも思いません。

こういう人たちは、異物に対する防衛反応が、
すばやく、強力な人たちなわけで、
たぶん、この体質のおかげで、かかりにくくなっている病気も
あるのではないかと想像します。


て、これは自己弁護かなあ・・・

  1. 2006/02/15(水) 00:00:00|
  2. 鍼灸治療
  3. | コメント:2

すしくった

昨日を境に、気分も態度もでかくなっている。
それ以前まで、ずっと緊張ドキドキの日々だった。
それは、合気道の昇段審査があったから。
合気道をやって延べ6年ちょっと。ようやく初段に!

心配の種だったのは、二人掛けの自由技。
頭も体も鈍いオバサン、
技が出ず、
途方に暮れて立ちつくしてしまったらどうしよう・・・と。
そして、バスや電車の中で、
寝る前には、ふとんの中で、
暇さえあればイメージトレーニング。
スポーツクラブの、お風呂の中でも手踊りみたいなのをやっていたし、
ウチのホカホカカーペットの上でも、一人稽古をやっていた。

イメージトレーニングって面白い。
イメージの中で、足さばきがおろそかになっていると、
実際の稽古でも、足が動かないし、
苦手な技ばかりイメージ練習していると、
今度は実戦で、それ以外の技が出なくなる。
だから、イメージの中で、手も足もよく動かして、
いろんな技を繰り返さなくてはならない。

さて、実際の昇段審査では、自由技の2分の間に、
入身投げ、巻き投げ、回転投げ、掌底投げ、小手返し、
スミ落とし、呼吸投げ各種・・と、
数えてみたら、11種も
技(らしきもの。ヘタなりに。)を出していた。
頭も体も鈍いオバサン、ヨロヨロしつつも、
これだけとっさに体が反応したのはすごい。
イメージトレーニングをしていなかったら、
決してできなかったことだ。
(と、自分をほめちぎり、夫にもほめてと言い、
すし屋に連れて行ってもらった。)

審査の時には、自律神経のことを考えていた。
心臓がバクバク、口の中がカラカラ、
だけど、頭と体はいつになくフル回転している。
こういう交感神経の適正な働きは、緊急時に本当に必要なことで、
自分の体は、それに対応して正しく機能しているのだから、
ドキドキよ止まれ、などと思わなくていい。

このように、冷静になれたのは、
バッチフラワーレメディのおかげが大きい。
(ミネラルウォーターに入れて持っていった)
今までも、緊張したときに、ずいぶん助けられてきた。

これまで5ヶ所の道場を転々としたが、
こちらの道場は、本当に勉強になった。
合気道は、やわらかくクルクルと
さばいていくやり方が多い。
しかし、こちらのは、ガッチリつかんで、ガッチリ受ける稽古が主流。
ちゃんと技をかけないと、相手はビクともしてくれないし、
逆に、技をかけられると、
やわらかく受けることなどできず、
痛くてカエルのようにつぶれてしまう。
おかげで手首はアザだらけだし、
特に左手首は慢性的に痛い。
先生はやさしくて、(私がよほど心もとなかったのだと思うが)、
効果的な方法を、ずいぶん懇切丁寧に教えてくださった。
本当にありがたい。
見て覚えろ、という道場が多いから、
いい道場に当たるのは本当に幸運で、上達の度合いを左右する。
引越し先で行くことになるであろう道場の先生も、とてもいい先生。
恵まれてるなぁ!
モノを習い覚えていく事はとても楽しい。
  1. 2006/02/13(月) 00:00:00|
  2. どーでもいい
  3. | コメント:5

さいきん、映画づいている。
夫が50歳以上だと、夫婦で行くと割引になるので。
今日は、「博士の愛した~」を見た。
多分、だいぶいい映画らしいんだろうと思う。

しかし、最初に出てきた吉岡なんとかの、髪に寝癖がついている。
それが、いかにもカーラーで巻きましたという寝癖。
ここで、わたしのセンスからいくと、いやな予感がする。
映画って、出だしの予感が当たる。

そして、主人公の深津なんとかがお手伝いさんで、
お手伝いさんらしい、質素な服装をしているのだが、
どう見ても、女優さんが、お手伝いさん用に借りて着ました!
という衣装。
質素なんだけれどピシーときれいで、浮いている。
髪型も、いつも自転車に乗っているというのに、
どんな時でも、同じように美しくととのっている。

さらに、「~くれたまえ。」とか、
「○○し、○○する。」といったせりふ。
くれたまえ~!?
くれたまえだと~!?
怪人20面相かなんかで、狙ってつかうことも
あるだろうが、あまりにも非日常。

内容はともかく、
借りてきた衣装、借りてきた衣装と思っていたら、
感情移入できずに見終わってしまった。

その前に、見た「スタンドアップ」という映画が良かった。
(しかし休日なのに観客は5人ほど)
女性主人公が、女性蔑視の職場の中でがんばっていく話だが、
実に、真面目でしみじみした映画で、つくった人が、
こーいうことを伝えたくてつくったんだということが、
きちんと伝わってくる映画。
主人公が貧乏な設定だが、
何百回洗ったかというような、毛羽立ったフリースや、
しみのついた、古びたムートンコートがとてもリアル。
本当にこの人が日常着ているんだと見える。

完全なファンタジーなら、それなりに楽しめるのだが、
どう見ても俳優さんが借りた衣装で演じているというふうにしか
見られないと、
なにか、うそくさくてだめ・・・
虚構なら虚構で、
もっと夢見る、おしゃれな映画にできると思うのだが、
まあ、趣味の問題か・・・

テレビのドラマや、洗剤のコマーシャルでも思うが、
主婦といったら、カーディガンに、フレアスカートに
エプロンにソックス。
どれもこれも。
ステロタイプっつうの?
そんな主婦、いまどきいるか!?
わたしゃ見たことない。
  1. 2006/02/11(土) 23:28:15|
  2. どーでもいい
  3. | コメント:2
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